こんばんは♪
あれよ、あれよという間に5月も明日で終わっちゃいますね(汗)
お友達から、「ブログ、サボりすぎやわっ!」と檄を飛ばされたものの、
相変わらずのマイペースクレストです(滝汗)
実は、ちょっと前に話題を呼んだ「ダ・ヴィンチ・コード」の DVDを借りてみたんだけど、
いつものDVD鑑賞の時と同じく、ソファでウトウトしながら観てしまったクレスト。
意味が殆どわからない(汗) もちろん、飛び飛びで見ていたクレが解らないのは当然
なんだけど、ずっと見ていたサーブでさえ、イマイチだったみたいで、話題沸騰の映画
だとは思えなかったとの感想でした。
ただ、つい最近、古本屋さんで「ダ・ヴィンチ・コード」を発見。思わず、上・中・下を
総額315円で買いました♪
これがなんと。。。。面白い!宗教のことなんて全然知らないし、ましてやダ・ヴィンチ
のことも名前しかしらなかったクレにとっては、この本の背景にある深い意味を全て
理解できるわけではないですが。
だとしても、映画で見るよりは数段面白いとおもえるこの小説。
今は2冊目の「中」を読んでいるところです!
もしかしたら、映画では深みを出せなかった部分を、この小説が補ってくれている
からこそ、面白く読めるのかも知れないでね。
ちなみに。。。ダ・ヴィンチってかなり遊び好きな人だったみたいです。
クレも悪戯好きなのですが、これまた小学生並みの悪戯(汗)
以前は「帰るコール」をしてくれていたサーブ。帰ってくる時間を見計らって、
あちこちに隠れて、背後から「わっ!!」と言って脅かしていたのでした(汗)
あんまり頻繁だと面白くないので、ごくたまに。。でしたが(笑)
ダ・ヴィンチの場合は絵に色んなものが隠されているとか?
ひとつのいわゆる「神」に固執することのない多くの日本人にとっては、馴染みが
なさすぎて理解しにくいテーマなのかも知れないですね〜。
あ〜。。。久々のブログなのに真面目なことを書いてしまった(汗)
どこからか、「エロサイトのブログに書く内容ちゃうに〜!」と聞こえてきそうです(爆)
今日の画像はお尻♪攻めているうちにクレもムラムラしちゃった時の画像です♪
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こんばんは♪ ココ最近の夏のようなお天気で、
我が家の熱気もムンムンしてきました。
といっても、「室内温度」だけですが(汗)
皆さん、「白子」って「精巣」の事だと知ってましたか?
。。。知ってますよね。。。(汗)
クレはといえば、魚の卵の塊だと勝手に信じ込んでいたのですが、
これが精巣だと知ったのはつい前日のことです(汗)
焼肉よりも焼き鳥の方が好きなクレ、新しい焼き鳥やさんを見つけて
サーブと行ってきたのですが、そこのメニューに「白子の塩焼き」
というのがあったの。
一瞬、「ん?何で焼き鳥やに魚のメニューがあるんだろう??」
などと思ったのですが、久々に食べたいと思って注文。
そしたら、多少の大きさの差はあったものの、楕円形の白い卵の
ようなものが串刺しにされて出てきた。
恐る恐る口に入れると、おうっ!なかなか美味じゃん♪と思って
パクパク食べちゃったのですが、そこでふとサーブが疑問を投げ
かけてきた。
「これって鳥のどの部分なんやろ?」
魚の卵だと思い込んでいたクレ、「これって、魚ちゃうの?」
「いやっ!これは鳥の味や!」とサーブ。
そこでクレスト、何にも考えずに
「じゃ〜、これ鳥の卵ちゃう?」
ほんの一瞬の間があったように思うけど、さすがは鋭いサーブ、
「あほかっ!目玉焼きとかにするんが鳥の卵じゃっ!!!」
あっ。。。なるほど、確かに鳥の卵はあの卵だ。。。(汗)
自分でもかなりのアホ回答にびっくり(笑)
店員さんが近くにいたので、聞かれていないことを祈るばかりの
瞬間でした(滝汗)
ただ、どうしても気になっていた白子、とうとう店員さんに聞いたら、
「鳥の精巣ですよぉ。」と教えてくれました♪
味と食感の好き嫌いが、はっきりしそうな部位ですが、
皆さんも焼き鳥屋に行って「白子」を見つけたら一度食べてみて
下さいね♪
今日の画像は。。。焼き鳥とは全く関係ない画像。脚フェチさん、
いかがでしょう????
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お約束?の筆をおろした側体験の続きを書きます♪
シャワーでお互いの身体を綺麗にした後、いよいよ今回の撮影の
メインイベント、彼の人生一度しか経験できない筆おろしです♪
ソファに2人ですわり、ちょっとお話しながらクレが彼の身体に
おさわりしていく。多分。。。興奮しっぱなしの彼、この時も
ジュニアは元気一杯(笑)
シャワー後、もう一度洋服を着てもらっていたのですが、相変わ
らず彼のジーンズのファスナー部分はもっこりで熱々。ジワジワ
と攻めるクレスト。その熱々をもう少し薄い生地の上から触ろうと、
ジーンズを脱がす。可愛い柄付のトランクスが見えると、すかさず
彼のもっこり部分をゆ〜っくりとおさわり♪
そんな行為の最中でも、彼の視線はクレの行動を逐一捉え、目は
熱を帯びたような感じで潤っている。クレはそんな彼の恍惚とした
表情を見つつ、相変わらずゆっくりと彼に刺激を与え続けていく。
そんな最中、彼のジュニアがピクピクと脈打つ。
ん?もしかして逝っちゃいそうなのかな?と思い、パンツの下で
放出しちゃ彼も可愛そうだと思い、パンツを脱がせて、少しの間
手でコキコキ。そうこうしているうちに、彼のジュニアの先端から
透明な液体が顔を出す。すかさず、過去どの女性のお口にも入った
事のないさらっぴんのジュニア君をクレのお口で包み込む。
彼のフェラチオ初体験の瞬間でした(笑)
お口に含む以外に、その下方にあるタマタマ君たちもペロペロ。
下から上に向かってペニスに舌を這わしたり、そしてまたペニスを
クレのお口全体で包み込んだり。。。。
そんな愛撫を繰り返す中、彼の「逝きそう!」って言葉を合図に、
クレスト騎乗位挿入する。準備万端のクレの中に彼の勃起したペニスは
すんなり入る。彼はソファに座った状態でクレが跨り、そのまま
彼が下から突き上げる格好になる。
ただ。。。童貞君にいきなりソファで挿入って。。。ちょっと
難しい体位だった模様。それでソファからベッドへ移動し、そこで
彼の想像していたような体位をすることに!
それはもちろん正常位。
クレが仰向けに横たわり足を開くと、彼はクレの足の付け根の秘部
に顔を近づけて初めて生で見るお〇んこを「ああ。。。。凄い。。。」
といいながら指でそっとその形をなぞり始める。
そして、ぐっと顔を近づけると、指でなぞった部分を今度は舌で
じっくりと味わい始めた。ゆっくり優しい彼の愛撫は凄く気持ちよく、
クレの喘ぎ声も徐々に大きくなっていく。これまでに、ジワジワと
攻めていたことがクレの興奮を高めていたようで、その行為全部が
前戯となり、性急に推し進めていくSEXよりも、更に焦らされる
ようなこの舌使いでクレの興奮も急速に高まっていった。
そして。。。その状態で彼の人生初の正常位挿入の瞬間。
SEX経験豊富な男性とは違い、挿入した瞬間から凄い速さで腰を
振り出す彼。中で逝きたい!逝かなきゃ!と思う焦りの現われなの
だろう、その腰振速度は更に加速し、突いて引いてという腰の動き
も大きくなりすぎるとこもあって、時々抜けちゃう(汗)
それをまた中に戻そうとクレの手で導きなおすこともしばしば(笑)
ただ、彼の焦りがそうさせたのか、導いている途中からクレの手の中
で、すでに腰を振っていたりと、どうもタイミングが合わない(汗)
そのうち、彼のペニスも萎えはじめてきた。そこで仕切りなおしに
シックス・ナインの体位で彼の元気を取り戻すためにお口で優しく
フェラオ開始。ゆっくりと元気を取り戻していった彼、次に要求
してきた体位は「バック」でした。
ただ。。。さっき正常位で逝けなかった焦りが影響したのか、バック
でもなかなか逝けず、さっきと同じような状況になってしまう。
もう少しで逝きそうになるものの、そこで一気に逝かなきゃと思う
焦りがペニスに影響し、またまた萎えてしまって。。。
サーブの判断は、「このまま挿入で逝けないだろうな。。。」と
いうもので、とうとう、中で逝くことはあきらめ、クレのお口で
逝ってもらうことに!
彼の身体はもう汗だく!!凄い汗で思わずタオルで拭いてあげ
ちゃった(笑)少し彼の心臓を落ち着ける間をとってから、ペニスを
口に咥え優しく、そして時には激しくフェラチオを開始する。
萎えてしまっていたペニスもまた元気をとり戻り、だんだんカチカチ
になってきた。そして。。。ピクピクと脈打ち出すペニス、それを
クレのお口の中で数度繰り返した後、大きくピクっと脈打った瞬間、
クレのお口の中に凄い勢いで放出された彼の精液の量にクレの方が
びっくり(汗)
その精液は大きめの穴の水鉄砲でクレの喉を直接狙い打ちっていう
くらいの勢い(汗)
溜まりに溜まっていたんでしょう。その水鉄砲から放出されている
かのような精液は、クレのお口の中を満タンにしただけでは足りずに、
もう少しで溢れちゃいそうな量でした(笑)
ここでサーブの一言。「筆おろしは保留やな。。。( ̄ー ̄)ニヤリッ 」
帰り道、彼は疲れきった表情。なんだかボーっとしていました(笑)
その後、どんな生活を送っているかはクレにはわかりませんが(汗)
そのうち、リベンジがあるのかどうかは、サーブ次第かな?
ということで、筆をおろした側体験、終了です(笑)
童貞君とのエッチは2人目ですが、2人ともエロビで見たような
SEXを想像しているようで、先生はあくまでプロの男優さんな
のです。
だから、イメージしているSEXとはかなりかけ離れた実際の
SEXで、焦りを感じ結局逝けない。。。ということになっちゃう
みたい(笑)
ただ、今後彼女が出来たときには恥ずかしくないSEXをしたいって
いう思いは2人とも一緒のようで、そういった意味で、クレは貢献して
いるのかな?と思ってますが(笑)
クレとしても、そんな性体験ゼロの彼らを相手にするのって何だか
好きなの。もちろん、挿入で逝けるってことはあまり期待していない
のですが、それでもクレ優位でジワジワ攻めるってこと自体が、
クレの興奮につながるってことが最近わかってきたの♪
だから、少しMっ気のある男性や童貞君を相手にしたプレイにかなり
燃えちゃうのかも知れないですね(笑)
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ご無沙汰してました。長かったGWもとうとう終わり、疲れた身体を引きずりながら
出社した人も多いんじゃないですか?
クレのGWは不摂生しまくり(汗)まるでお正月のような生活をしていました。
ということで、今日から気を引き締めて肉体改造?に励もうと頑張っています(笑)
さて、筆おろしの続き早速書きますね♪
激熱、激硬のジュニア君をもう一度放置し、またまたサーブはクレのフェチ撮影を再開。
今度はバスルームでの撮影をするということで、クレの脱ぎ脱ぎシーンから。
そこで、着ていたワンピースを脱いでいると、またしても彼の激熱視線がクレに刺さる。
洗面台の鏡越しに彼の姿をキャッチしたサーブ、
「着替えるとこもこっちに来て見てくれたらええでぇ〜。」
彼は相変わらずギラギラした目をしながら近づいてきた。
彼の視線を感じながら、ワンピースの下に着ていたキャミソール、そしてガーター、
Tバックパンティといういでたちでいろんなポーズを撮影。
最後に洗面台の上に載ってM字開脚をするようにとサーブからの要求があり、
硬すぎる身体に鞭打ちながら、思いっきり脚を広げる。
そのポーズで終わりかと思いきや、またまたサーブの一言。
「クレのオマタに顔を埋めてくれるか?」
と彼に要求するじゃないですか!
彼はといえば、ほんの少しだけ戸惑いを見せたものの、そんなことよりも遥かに興奮
度が上回っていた様子で、嬉々としてクレのオマタに顔を埋めにきたのだ。
ただ、どうしていいか解らない様子で、そのままクレのアソコに顔をくっつけていたの。
そこでまたまたサーブの一声。
「舌使ってくれていいで〜」
見られていた事だけでもちょっと興奮していたクレスト、それ以前のベッドでの顔面
騎乗も手伝ってか、彼の舌の愛撫、しかもかなりソフトにクレのアソコをパンティの上
から愛撫する刺激が、クレを更に興奮させた!
辛いはずのM字開脚なのに、いつしか更にクレの脚は広がっていて、気づけば新たな
彼の舌からの刺激が生じ始めた。
それは。。。Tバックといえば当然布部の幅も普通のパンティよりは細くなっている。
その上クレの大開脚が原因となり、Tバックから下のお口の周りのものがはみ出して
いたの。それをすかさずキャッチした彼の舌。相変わらずのソフトな愛撫だったけど、
パンティの上からではなく、直接刺激を与えることで、クレの中心部からはねっとりと
したエッチな液体が溢れ始めた!
ちょっと我慢していたけど、それも無駄な抵抗でいつの間にか喘いでいたクレスト。
そして彼の頭を片手でグイと押さえつけ、それで勇気が出たのかどうか?
彼の舌はパンティの横からクレの中心部を探りだす。探り出したクレの中心部に溢れ
出ている愛液を彼の舌が拭う。ただ、彼の唾液と入り混じった愛液が更にすべりを
円滑にし、たまらなく気持ちいい刺激を与え続けることになったの。
そして、クレの羞恥心も何処へやら。彼の舌使いしか頭になくなり、すぐにしびれるくらい
の快感に身体を委ねていったクレスト。
彼の頭を更に自分の中心部へと押し付けると、なんと彼の舌の動きも烈しくなり、ついで
に彼の鼻がクレのクリに当たるといった幸運?もあり、そもそもの思惑とは違い、
童貞君のクンニにより、クレが先に昇天してしまったのでした(滝汗)
「逝っちゃった。。。。(照)」という照れ笑いとともに、洗面台から下りたクレスト。
ちょっと。。。というか、かなり恥ずかしかったぁ(汗)
そしてシャワーを浴びるべくパンティを下ろすと、糸を引くくらいにベタベタになっていたの。
何事も初体験だっ!と思い、それを彼に触ってもらったりもしました(笑)
そんなこんなで、彼にも裸になってもらい、二人でバスルームへ!
そこではローションプイを思い出させるような洗いっこをしたの。
素っ裸のクレに後ろから抱き付いていた彼、一言「やわらか〜い♪」と感動していました!
というところで、次回は本番「彼の筆おろしシーン」を書きますね♪
今日の画像は童貞君がクレのオマタをペロペロしているシーンです♪
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